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日语俗语谚语大全

这些日语俗语谚语你会么

会うは別れの始まり:离别是相见的开始

浅瀬に仇波: 瘦狗叫的欢,半瓶水晃的欢

足が出る(を出す):拉了亏空,赔钱,露了马脚

足が速い:(食物)容易坏,(商品)卖的快,畅销

足に任せる:信步而行,无目的地随意行走。

足を洗う:洗手不干,改邪归正

足を付ける:搭上关系,挂上钩

足を引っ張る:拖后退(动漫,日剧中经常会听到这句)

頭かくして尻隠さず:藏头漏尾,捉襟见肘

痘痕も笑窪:情人眼里出西施

雨降って地固まる:不打不相识

案ずるより生むが易い:车到山前必有路

生き馬の目を抜く:雁过拔毛,形容敏捷狡猾的行为

石が流れて木の葉が沈む:太阳从西边出,不可能有的事

石の叩いて橋を渡る:非常谨慎

急がば回れ:欲速则不达

一も取らず二も取らず 元も子もない:鸡飞蛋打,本利全无

一を聞いて十を知る: 闻一知十

井の中の蛙、大海を知らず:井底之蛙

芋の煮えたもご存じない:一窍不通,什么都不懂

言わぬが花:少说为妙

浮き腰になる:定不下心,动摇不定

内弁慶:窝里横(只敢在家里发横、不讲理。)

うなぎ昇り:直线上升

馬には乗ってみよ、人には添うてみよ:路遥知马力,日久见人心

馬の耳に念仏:对牛弹琴

雲泥の差、天地の差、月とすっぼん:天壤之别,天地之差

負うた子に教えられて、浅瀬を渡る:反被比自己年轻的人教

大見得を切る:炫耀,夸耀自己

押しが強い:一意孤行

押しの人手で行く:硬干到底

落とし穴に落とし石を下す:落井下石

同じ穴の狢:一丘之貉

鬼のいぬ間に洗濯:厉害的人不在,轻松地喘口气

鬼の首を取ったよう:如获珍宝

鬼の空念仏:猫哭老鼠假慈悲

鬼の目にも涙:铁石心肠的人也会流泪

鬼の目にも見残し:老虎也有打盹的时候(就是再有本事的人也有粗心的时候)

鬼も十八、番茶も出花:女人十八一朵花

己の欲せざる所は人に施すなかれ:己所不欲,勿施于人

帯に短し、たすきに長し:高不成低不就

溺れる物は藁を掴む:在绝望的时候,对任何人都求救(溺水者攀草求生;急不暇择)

飼い犬に手を噛まれる:好心不得好报,落得恩将仇报

蛙の子は蛙:有其父必有其子 顔が売れる:出名

顔がつぶれる:丢脸

顔が立たない:丢脸

顔に泥を塗る:丢脸

影の形に添うが如く:如影随形

影踏むばかり:近在咫尺

河童に水泳を教える:班门弄斧

壁に耳あり、障子に目あり:隔墙有耳

亀の甲より年の功:姜是老的辣

借りてきた猫:对周围环境不熟悉前显得很老实

かわいい子には旅をさせよ:疼爱子女的话则应让他们多受点锻炼

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥:求救一时耻,不问终身耻

雉も鳴かずば打たれまい:枪打出头鸟

肝をつぶす:吓破胆

肝を冷やす:胆战心惊

木を見て森を見ず:只见树木不见森林

臭い物に蝿が集る:物以类聚

臭い物に蓋をする:掩盖丑恶

臭い物見知らず:不知道自己的缺点

腐っても鯛:瘦死的骆驼比马大

苦しい時の神頼み:临时抱佛脚

権力を笠に着て人を苛める:仗势欺人

弘法にも筆の誤り:智者千虑必有一失

河童の川流れ 猿も木から落ちる:智者千虑必有一失
虎穴に入らずんば虎子を得ず:不入虎穴焉得虎子
青柿が熟柿を弔う:五十步笑百步

転ばぬ先の杖:未雨绸缪

転んでもただは起きぬ:雁过拔毛

触らぬ神に祟り無し:没做亏心事,不怕鬼敲门 (做贼心虚)
三人寄れば文殊の知恵:三个臭皮匠顶一个诸葛亮

思案投げ首:一筹莫展

敷居が高くなる:由于欠对方情而不好意思再登门

地獄の沙汰も金次第:有钱能使鬼拖磨

舌が長い:话多

舌が回る:能说会道,口若悬河

舌足らず:大舌头,不善言辞,词不达意

舌を出す:对自己的过失感到难为情时吐舌头

舌を二枚に使う:心口不一

舌を振る:振振有词

しゃれを飛ばす:说俏皮话

十人十色:萝卜青菜各有所爱

蓼食う虫も好き好き:萝卜青菜各有所爱

春秋に富む:年轻有为,前途无量

知らぬが仏:眼不见为静

知らぬ仏より馴染みの鬼:远亲不如近邻

神経が鋭い:神经敏锐

神経が太い:感觉迟钝

人生万事塞翁の馬:塞翁失马,焉知非福

空き腹にまずい物なし:饥不择食

雀の涙:一点点,很少

住めば都:随遇而安

是非に及ばない:不得已,无可奈何

船頭多くして、船山に登る:领导太多导致混乱

善は急げ:好事要快

千里の行も足元から:千里之行始于足下

袖振り合うのも他生の縁:世上一切事都有前世之缘

高みの見物:坐山观虎斗

立て板に水:口若悬河

棚から牡丹餅:天上掉馅饼

魂の座った人:沉着冷静的人,胆大的人

男家を出ずれば七人の敵あり:在家千日好,出门万事难

長者の万灯より貧者の一灯:千里送鹅毛,礼轻情谊重

一寸の虫にも五分の魂:人小志大

塵も積もれば山となる:积少成多

爪で拾って箕で零す:挥霍浪费

爪の垢を煎じて飲む:学人之长补己之短,仿效优秀人物

爪の垢ほど:一点点

釣鐘に提灯:相差悬殊

敵は本能寺:醉翁之意不在酒

灯台下暗し:照远不照近,对于自己周围的事物不熟悉

十日の菊 六日の菖蒲:明日黄花,时过境迁

毒を以って毒を制す:以毒攻毒

鳶が鷹を生む:鸡窝里飞出金凤凰,子女胜过父母

友ありて遠方より来るまた楽しからずや:有朋至远方来,不亦乐乎

とらぬ狸の皮算用:打如意算盘

どんぐりの背比べ:半斤八两

飛んで火に入る夏の虫:飞蛾扑火

無い袖は振られぬ:巧妇难为无米之炊

流れに竿を差す:顺水推舟

泣きっ面に蜂:雪上加霜

鳴く猫は鼠を取らぬ:会捉老鼠的猫不叫

七転び八起き:不屈不挠,百折不回

習うより慣れろ:熟能生巧

二階から目薬:隔靴搔痒

逃がした大魚が大きい:错失的东西总觉得可惜

日進月歩:日新月异

盗人に追い銭:赔了夫人又折兵

盗人を捕らえて縄をな:临时抱佛脚

猫の魚辞退:猫改不了吃腥,掩饰真心的事长不了

猫の額:非常狭小

猫の目のように変わる:变化无常

猫は虎の心を知らず:燕雀焉知鸿之志

猫をかぶる:假装老实

喉元過ぎれば熱さを忘れる:好了伤疤忘了痛

薄氷をふむ「はくひょうをふむ」:如履薄冰

馬事東風「ばじとうふう」:对牛弹琴

八方睨み「はっぽうにらみ」:眼观八方,耳听四方

八方美人「はっぽうびじん」:八面玲珑

八方塞がり「 はっぽうふさがり」:到处碰壁

八方破れ「はっぽうやぶれ」:漏洞百出,到处是破绽

鼻に掛ける「はなにかける」 鼻を高くする「はなをたかくする」:自满,炫耀,高傲

鼻の先で人をあしらう「はなのさきでひとをあしらう」:冷淡对人

花より団子「はなよりだんご」:舍华求实

花を借りて仏にささげる「はなをかりてほとけにささげる」:借花献佛

日暮れて道遠し「ひぐれてみちとおし」:任重道远

人の振りを見て、わが振りを直せ「ひとのふりをみて、わがふりをなおせ」:看着别人的优点而改掉自己的缺点

人は見かけによらぬ「ひとはみかけによらぬ」:人不可貌相

火の無い所に煙は立たぬ「ひのないところにけむりはたたぬ」:无风不起浪

百聞は一見に如かず「ひゃくぶんはいちげんにしかす」:百闻不如一见

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本文由 相聚福冈 作者:janson 发表,转载请注明来源!

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